目的意識のなち判断はただの惰性

 

目的意識をしっかり持って日々を過ごせているか。

 

ここがブレては一喜一憂しながら、惰性の日々を送る羽目になる。

 

 

今、本業が物足りない。

もっとできるのに、実力を発揮し切れていない。

もっと貪欲に上を目指したい。

 

 

 

でも、ふと振り返ってみる。

 

自分の事業を持ちたいから、時間と気持ちに余裕を持つために、本業をセーブするようになった。

 

この目的を忘れて、その場の感情に流されているだけではダメだ。

 

 

 

大きな目的は、もっと自由になること。

 

そのためにお金を生み出す仕組みを作っていくこと。

 

 

それをやるには、働いてばかりいても拉致があかない。

 

もちろん投資の収益も伸ばしていく必要があるから、収入は増やさないといけない。

 

でも、長期投資での収益なんて、今の資産ではたかが知れている。

 

 

だから、ビジネスを育てて、収益の柱をもう一つ作りたい。

 

 

そのために本業をセーブしたんだ。

 

 

 

 

だから、今の立ち位置は自分が望んで手に入れた立ち位置だ。

 

目的を果たせたということ。

 

 

 

これである程度基盤ができてきているので、あとは実行に移していくだけだ。

 

焦らず、すこしずつ手繰り寄せていきたい。

 

 

 

やるぞ。